サニーノートでバレットジャーナルを始めよう

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サニーノートアイキャッチ手帳・日記

いま手帳を活用している人たちのあいだで
よく聞く「バレットジャーナル」

バレットジャーナルとは
予定やTodoリストなどを自分のフォーマットで
自由に書いて管理するノート術
です。

ノートとペン1本あればだれでも始めることが可能ですが
インデックス(目次)を書いたりページ番号をふるのが大変…

そんな方におすすめのノートをご紹介します!

おすすめは【SUNNYノート】

バレットジャーナルを書くのにおすすめするのは
いろは出版さんから出ている
「SUNNY NOTE」(サニーノート)です。

サイズは持ち歩くにも邪魔にならないA5変形サイズ。
表紙はしっかりした紙のカバーで、ちょっとしたメモなどをはさむこともできます。
開かないようにゴムバンドがついています。
ページの真ん中の部分にリングがなく、手が当たらず書きやすいです。

インデックス(目次)を書くページがある

バレットジャーナルに欠かせないインデックスページ
何をどこに書くか、自由なフォーマットだからこそ
何ページにどんなことを書いたか、一覧にしておくことによって
ページへのアクセスも速くなり、記録するときに
目的のページをサッと開くことができます。

サニーノート インデックス(目次)ページ
サニーノート インデックスページ

全157ページあります。

もちろん、ページ下には

各ページには下のはじっこにページ番号がふられています
ページ番号もきちんとふられています

このように、ページ番号もふられています。

書く内容を増やしたり変えることで、ページ数がかわったりしても
手書きのインデックスページがあることで、柔軟に対応できます。

方眼スプリットノートが使いやすい

ページのフォーマットは
区切りやすい2.5㎜の方眼スプリットです。

ページのフォーマットの方眼の画像
ページフォーマット方眼

少し見づらいかもしれませんが、
縦横それぞれ中心部分と、
その中心部分から少しはなれたところに、少し濃い線がひかれています。

字の大きさをそろえるガイドラインになるのはもちろん、
自分流のフォーマットを書き込むときに、とても便利です。

私は「おそうじリスト」としてバレットジャーナルを活用していますが、
リストの表を手書きするのも
方眼のおかげで書きやすかったです。

筆者のバレットジャーナル活用法。方眼を利用して、おそうじリストをつくりました
おそうじリスト

インデックスシールも貼ることができる

インデックスページがあるとはいえ、
よく見る・書くページはいちいちページ数を確認しなくとも
サッと開きたいですよね。

サニーノートには、おしゃれなインデックスシールがついています。
さらに、画像のように

インデックスシールと、貼付箇所がちょっと濃くなっています
インデックスシール貼付箇所が少し濃くなっています

薄いので見づらいですが
インデックスシールをきれいに貼れるように
ガイドラインがちょっと濃く表示されているのがおわかりですか…?

月ごとのページを良く開くから、インデックスシールを使いたいという方には
きれいに貼ることができるので、とても便利です。

表紙は5色展開

サニーノートの表紙ですが
明るく優しいカラー、おしゃれなくすみカラーなど全5色あります。
ベーシックなカラーは、ビジネスの場でも男女問わず使うことができます。

1.yellow

サニー手帳といえば!の明るい黄色です。

2. white

ベーシックなホワイトです。

3.ash brown

シンプルな落ち着いたカラーです。

4.turquoise

私もこのお色を使っています。
落ち着いたブルーグレーのような色味です。

5.pink

とてもかわいらしいピンクです。
春から新しいノートを書くのに、ぴったりですね。

是非お気に入りの一冊を買って、
バレットジャーナルをはじめてみませんか?

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